ジブラルタ生命

採用サイト 2019

社長メッセージ

就職活動中のみなさまへ

生命保険とは、愛する人への「想い」を形にしたもの。私たちと理念を共有できる人材を求めています。 by 代表取締役社長 兼 CEO 山内一洋 Kazuhiro Yamauchi

ジブラルタ生命の採用サイトを訪れていただき、ありがとうございます。
当社は、2017年より本格的な新卒採用を開始し、本年も継続して採用活動をいたします。多くの学生の方がエントリーしてくださることを一同、楽しみにしております。

ジブラルタ生命は、「生命保険の持つ社会的役割を信じ、ひとりでも多くのお客さまに真の生命保険をお届けする」という理念を掲げています。そして、その理念を本気で実現するために、社員全員がプルデンシャル・ファイナンシャル共通の「コアバリュー」を行動指針として、ビジョン(将来像)、ミッション(使命)を共有し、「どうしたらもっとお客さまにご満足いただけるか」を考えながら、サービスのクオリティを高めるべく仕事に取り組んでいます。

― お客さまの「想い」をお預かりし、お届けする“使命”

生命保険というと、医療保険やガン保険、年金保険などの貯蓄性商品や、さまざまな特約などを思い浮かべるかもしれません。もちろんこれらの商品も大切ですが、お客さまに万一のことがあった時に、遺された大切なご家族に経済的な保障をお届けすることができるのは、死亡保険(死亡保障商品)だけであり、その商品をご提供することが出来るのは、生命保険会社以外にありません。
この死亡保険を広く社会に普及し続けることこそが、社会が私たちに期待している役割なのだと思います。

また、死亡保険とは、人間の「想い」が形になったものだと私たちは考えています。
お客さまは、自分に万一のことがあっても、愛する家族や大切な人が経済的な不安を抱えなくて済むように、ご自身が得たお金を保険料として払い込み、最終的に自分では受け取らずに、自分の想う方に保険金という形で贈ります。そうした「想い」の込められた生命保険のご契約をしっかりとお守りし、お客さまに万一のことがあった際に、保険金をお届けすることが私たちの使命なのです。
ですから私は、ジブラルタ生命の社員は、「想い」をしっかり理解できる人、人の気持ちや傷みがわかる人であってほしいと思っています。

― 生命保険のプロフェッショナルを目指して、共に成長しましょう

人とのつきあいが稀薄で、表面的になりがちな今の世の中こそ、「想い」というものが非常に重要であると私は感じています。
会社というものも、本質的には「想い」の集まりです。
一緒にやりたいという「想い」をもった人が集まった時が、会社の始まりだと思います。
建物やオフィスなどといった器は重要ではありません。
さまざまな文化が溶け合い、たくさんの「想い」が集ったジブラルタ生命。
このたびの採用を通して、私たちの「想い」に共感する、ジブラルタ生命の“DNA”をもった人材を発掘したいと考えています。そして、共に働く皆さんと研鑽を重ね“生命保険のプロフェッショナル”を目指し、一緒に成長したいと思っています。

私たちジブラルタ生命の理念に共感できる方は、ぜひ扉をたたいてください。
そして、飾らない、素顔のあなたを見せてください。
あなたとの出会いを楽しみにしています。

We are the GIBRALTAR.「真に役立つ生命保険をお届けするために」
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