期間限定 営業管理職採用プロジェクト

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Takuya Osawa

他人や環境のせいで
もがき苦しむのはもう止めよう。
自分の力で、未来を創ろう。

中之島支社 支社長 (2019年12月1日現在)
大澤 拓也 2010年8月入社 前職 : 金融 営業職

異業種で活躍する同年代との成長格差を、
何とかしたかった。

「営業管理職採用プロジェクト」を教えてくれたのは、ジブラルタ生命に勤めていたテニス仲間でした。当時、勤務先では高く評価してもらい、要職にも就いていましたが、自己啓発を目的に外部セミナーへ参加する度、異業種で活躍する同年代との成長差を痛感し、何かを変えたいと思っていたのです。でも、働く場として生命保険業界を意識したことがなく、ジブラルタ生命の会社セミナーもキャリアアップをテーマにした自己啓発セミナーに行く程度の感覚で参加しました。
ところが話を聞いた途端、衝撃が身体中を駆け巡りました。「人生の成功は、物心共に満足していることと、社会貢献している実感があること」という言葉に、今の私を見透かされ、もがいている理由を指摘された気がしました。そして、「過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられる」という言葉に共感し、ここで人生を変えようと思ったのです。

転職の不安が、
7ヶ月間の研修で成功する自信に変わった。

転職を決めた時、これまでのキャリアと実績をリセットすることに最も不安を感じました。でも7ヶ月間の研修で、不安は自信に逆転しました。
前職時代、営業の成果は気持ちや状況に左右されることがありました。それが、プルデンシャル・ファイナンシャル・グループのノウハウを基礎から徹底的に叩き込んでもらったことで、常に一定の成果が得られるようになり、とても大きな自信になりました。
入社後7ヶ月間の研修で、先輩トレーナーの方々より、手厚くサポートをしていただきました。
これにより、私が営業管理職になった際、「営業所のメンバー個人をサポートしながら、いかに営業所全体を上手く運営していくか」というマネジメントのノウハウが身に付きました。この他、毎日が発見の連続で、気になった言葉をメモしていたら、研修中に使ったノートは20冊を超えていました。

周りは一切関係なし。
自分次第で思い描いた未来が手に出来る。

ジブラルタ生命に入社した時、私は幾つかの目標を掲げました。その一つが、ボードメンバー(取締役会の役員)に入ることです。ボードメンバーに入ることで、より多くの人材を育て、生命保険業界を早く正しい方向へ変革する力になれると思ったからです。
そのため、入社3年の最短期間で所長から支社長になることを目指し、基準をクリアしました。その後、新たなトレーニングに1年間参加し、2015年4月に支社長デビューを果たしました。
入社して感じるジブラルタ生命の良いところは、周囲に左右されることなく、自分次第で望み通りのキャリアアップが果たせるところです。もう他人や環境のせいで、もがき苦しむのは止めませんか。自分で描いた未来の実現に全力を尽くしませんか。チャレンジすれば自分と未来は変えられます。それを実感しているから私は今、仕事が楽しくてしょうがないんですよ。

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