期間限定 営業管理職採用プロジェクト

営業管理職 会社セミナーに参加する

Miharu Kato

知識、経験がなくても大丈夫。
自信を持って、こう言える
充実した研修制度が用意されています。

湘南支社 湘南第四営業所 所長(2019年12月1日現在)
加藤 美春 2017年9月入社 前職:レセプションマネージャー

破格の好条件に、
「入社は無理」だと思った。

大学を卒業して就職したのは、コンサートホールのレセプションを担当する企業です。マネージャーとして、来場客に心地いい時間を過ごしていただく業務に携わっていました。業務で心掛けていたのは、指揮するスタッフの働きやすさと、クライアントの要望に応えること。ですから、スタッフから「加藤さんが責任者だと安心」と言われたり、クライアントから「次のコンサートも加藤さんに頼むよ」と言われたりした時は、本当に嬉しかったですね。幼いころからトランペット奏者として音楽に親しんできたので、この仕事は楽しく、向いていると思っていました。
ところが、会社の業績が傾きはじめ、いくら頑張っても評価が変わらなくなり、将来に不安を感じて転職サイトを閲覧することが増えました。そして出会ったのが、「営業管理職採用プロジェクト」でした。音楽と接客しか経験のなかった私にとって、「営業経験は問いません」「給与は月額50万円以上」というのは、破格の好条件。入社は無理だと思いましたが、口コミサイトに「役立つ話が聞ける」とあったので、話だけ聞いてみようと思い、会社セミナーに参加しました。

本当に無理かどうかは、
やってみないと分からない。

両親にも、「音楽だけで生きてきたお前に、生命保険の営業管理職は無理」と言われました。私も“自分に向いている”確信はありませんでした。でも、「やらずに無理」と言うのではなく、チャレンジしてから判断したいと思ったのです。
周りの人たちに話をすると、生命保険の営業に、いい印象を持っている人は多くありませんでした。それでも、生命保険の必要性を感じている人は少なくなかったことから、ジブラルタ生命の考え方を伝えれば、状況を大きく変えることが出来そうな気がしました。そして、会社セミナーで聞いた「頑張っても、頑張らなくても、変わらない人生では、頑張れない」という言葉が、私の置かれている今の状況そのものでした。ジブラルタ生命に入れば、私も頑張れるかもしれないという期待を抱き、採用してもらえたら全力で頑張ってみようと思いました。

学んだことをそのまま実践するだけで、
評価される成果が。

私は生命保険の知識がなく、営業も未経験だったので、入社後の研修は、見るもの聞くもの全てが新鮮でした。基礎知識を身につけた後に取り組む販売実習も、自分でどうにかするノウハウがなかったので、研修で学んだことを、とにかくそのまま実践することしか出来ませんでした。しかし、学んだことを信じて地道に取り組むことで、周りから評価される成果を上げることが出来たのです。さらに、販売実習を通じて所長としてライフプラン・コンサルタント(=営業社員)をサポートする時に役立つ知識と対応力の引き出しも、数多く増やすことが出来ました。この成果を手にした時に、改めて研修内容の素晴らしさを実感しました。ですから、知識や経験がなくても、心配はいりません。安心して入社してください。また、私は将来、結婚して子どもも欲しいと思っています。その点、当社にはお手本になるママの所長も支社長もいるので安心。働き方について、気軽に相談出来ることにも魅力を感じています。 ホームページを見ていると、疑問がいろいろ出てくると思います。私自身、そうでした。それを確かめるために。そんな気持ちで会社セミナーに参加してもらえればいいな、と私は思います。

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