期間限定 営業管理職採用プロジェクト

営業管理職 会社セミナーに参加する

Munetaka Jin

年功序列では維持出来なかった
モチベーションが今、正当に評価される
環境を手に入れて、最高潮に達しています。

青森支社 青森第三営業所 所長(2019年12月1日現在)
神 宗孝 2017年9月入社 前職:金融 営業職

ひと足先にプロジェクトで入社した先輩に、
実情をヒアリング。

地元の銀行で、主に融資と渉外を担当していました。やりがいのある仕事でしたが、年功序列という古い企業体質のため、どんなに成果を上げても、評価は同期と横並び。2年目くらいから、モチベーションの維持に難しさを感じるようになりました。そして、30歳の節目を迎える直前に長男が誕生し、仕事に対する自信も出てきたことから、転職サイトに登録。そこで見つけたのが、「営業管理職採用プロジェクト」でした。
プロジェクトの話は以前、銀行の同期から聞いたことがあり、1年先輩がこのプロジェクトで転職されたことも知っていたことから興味を持ち、その先輩を訪問。「本当に成果を正当評価してくれるのか」「本当に営業管理職として仕事が出来るのか」など、気になったことを質問させてもらいました。こうして実情を知り、会社とプロジェクトに魅力を感じたことから、会社セミナーへの参加を決めました。

保険の代理店を営む父も、妻も、
私の決意を応援してくれた。

会社セミナーで様々な話を聞き、新たな魅力として感じたのが、企業とサービスの将来性です。生命保険に対する考え方が、今まで親しんできたものと全く異なることから、大きなビジネスチャンスが広がっていることを感じました。保険の代理店をやっている父は最初、「大変だぞ」と言って転職に難色を示しましたが、ジブラルタ生命に感じた魅力を話して「やりたい」という決意を伝えると理解してくれ、妻も「決めたことなら頑張って」と応援してくれました。
入社後に取り組んだ研修で一番嬉しかったのは、19名の同期と出会えたことです。全員が「営業管理職として成功したい」という同じベクトルを持って入社しているので団結力があり、常に励まし合っています。また、自分の成果を正当に評価してもらえる環境なので、足の引っ張り合いといったくだらないものが全くなく、みんなで協力して支え合う、家族のような関係性を築くことが出来ました。

前職時代とは全く違う、
元気になった自分がここに。

地元の青森で、「ジブラルタ生命」の名前はまだ、知られていません。そこで、所長として地元に着任し、当社の生命保険に対する考え方を広めることが、私の目標。この実現に向け、私のモチベーションは今、最高潮に達しています。入社後の研修で販売実習に取り組んだ時、生命保険が持つ本当の必要性を、多くの方がご存知ないことを痛感しました。1ヶ月半の研修で学んだことを、お話させていただくと大変感謝され、仕事のやりがいと感動を手に出来ました。この経験を、多くのライフプラン・コンサルタント(=営業社員)と共有し、協力しながら広めていきたいと考えています。
前職の同僚と会うと、「転職してから元気だね」と、よく言われます。トップダウンではなく、自分で考えて行動することから生まれるプラスのエネルギーが、彼ら・彼女らには新鮮に感じられるのだと思います。出来れば、あなたが持っている生命保険のイメージを、一度捨ててみてもらえませんか。そして、ジブラルタ生命の会社セミナーに参加してみてください。そうすると、きっと今までとは違う世界が見えてくるはず。もっと頑張りたいと思っている人が、本当に頑張れる会社と出会えることを、願っています。

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