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TALK 01営業所メンバー

LCから見た『営業管理職』とは?

LC一人ひとりに寄り添い、
個人と営業所の目標達成を目指して自ら成長に取り組む先頭に。

TALK 01 営業所メンバー LCから見た「営業管理職」とは?

直接お客さまに最適な保障と安心をお届けするのは、
営業社員であるライフプラン・コンサルタント(LC)です。
営業管理職が取り組むのは、この大切な役割を担っているLCを採用し、育成して、成功に導くこと。
そのため、どのような絆でLCとつながっているのか、気になるところだと思います。
そこで、LCにとって営業管理職とはどんな存在なのか。
日々の関わりを通じて感じていること、期待していることなどを、
関東営業本部 船橋支社のLCのみなさんに語ってもらいました。

浅川 珠恵 Tamae Asakawa

浅川 珠恵 LC

Tamae Asakawa

川畑 沙奈恵 Sanae Kawabata

川畑 沙奈恵LC

Sanae Kawabata

清田 尚樹 Naoki Kiyota

清田 尚樹LC

Naoki Kiyota

南 祐太朗 Yutaro Minami

南 祐太朗 Yutaro Minami

所長 2018年9月入社 
<営業管理職採用プロジェクト第10期生>

前職はセキュリティシステムの営業。たまたま目にした会社セミナーに興味を持ち参加。話を聞く中で、「人生一度きりなら、後悔しない生き方をしたい」「自分の手で、日本一の営業所を作りたい!」と意思が固まり入社を決意。

成長の最善策を一緒に考えてくれる、
最も身近な存在

成長の最善策を一緒に考えてくれる、最も身近な存在
川畑
所長は、いつも寄り添ってくれる存在だと私は感じています。入社した時に「一緒に考えて、一緒に頑張ろう」と声をかけてもらい、とても安心したことを覚えています。営業所の中で一番若く、社会人経験も浅いので、仕事以外のことも気にかけてアドバイスしてもらえると、ちょっとしたことでも嬉しくなります。
清田
僕は、所長に採用された最初のLCです。そのため、営業所の中で最も目をかけてもらっていると、自負しています。普段は仕事の会話が中心で、「必ず一緒に成功しよう!」を合言葉に、短期的な目標から長期的な目標まで話し合っています。
浅川
今の所長は、私にとって3人目。最初の所長は私を採用してくれた人で、私の前職とは異なるジブラルタ生命で、LCとして発揮できる自分らしさを指導してもらいました。
清田
まさに、今の僕たちですね。
浅川
2人目の所長には、私の弱点を分析してもらい、アポイントの取り方から保険提案のプレゼンテーション方法、さらには保険の設計思想まで、細かくアドバイスしてもらいました。また、子育てを経験した女性所長だったので、女性の視点からジブラルタ生命でのワークライフバランスの取り方について話し合うこともありました。
川畑
女性同士の所長とLCであればまた違った話ができそうですね。

成功を心から喜んでくれる、最も強力なサポーター

成功を心から喜んでくれる、最も強力なサポーター
清田
課題分析は今、僕も所長と一緒に進めています。やり方としては、所長の前でアポイントの電話をかけたり、プレゼンテーションのロールプレイングを行ったりして、「次はこうしてみよう」という具体策を示してもらっています。それを実践し、状況を報告。それをもとに改善策を提案してもらってまた実践する、という取り組みを繰り返しています。
川畑
私もそうですね。所長の前でテレアポをし、言い回しや話のテンポなど、自分ではわからない部分についてアドバイスをもらっています。その結果、確実にアポイントが取れる確率は上がってきました。
清田
所長のアドバイスで方向性が明確になるたび、「所長は提案の引き出しが多いなぁ」ということを実感しています。
浅川
LCに何かひとつでも出来ることが増えたりすると、所長は嬉しいはず。自分のアドバイスで新人が一歩ずつ育っていく姿を見るのは、大きな喜びですからね。また、LCの成長が営業所全体の成長につながっていくので、ますます意欲が高まると思います。所長は、全てのLCが成功するためにこの会社に入ったことを理解し、全力でサポートしようと考えているので、積極的に協力をお願いしていいと思いますよ。

常に成長して現状を打開し、
理想に向かってLCと営業所をリード

常に成長して現状を打開し、理想に向かってLCと営業所をリード
清田
浅川さんが所長に期待することはなんですか?
浅川
私のようなベテランLCの育成にも、積極的にかかわってほしい。今の所長は、専門教育を受けた営業管理職のプロフェッショナルで、とても優秀な人。ただ、所長に就任して日が浅く、業界キャリアは私の方が上です。
だから、支社長や先輩・同期の所長に聞いたり研修に参加したりして、ベテランLCにも対応出来るよう、成長しようと努力していることを知っています。このように、営業所で一番の成長意欲を持つ所長と触れ合うことで、私たちLCも一緒に成長していきたいと思うことができるのです。
とはいえ、所長の業務はLCの採用、育成に加えて、営業所のマネジメントと目標達成に向けた企画立案・遂行もあるので、本当に忙しいのも知っています。今のままでは所長とじっくり触れ合う時間が本当に限られるので、全社的にもっと所長を増やしてほしいと思います。
川畑
私は、みんなが働きたくなる雰囲気づくりを、進めてほしいと思います。外出から帰ってきた時、「お帰り」「今日はどうだった?」と所長から声をかけてもらうとホッとして、明日も頑張ろうという気になります。
浅川
営業所は、第二の家族ですから。
清田
今の営業所は、さまざまなキャリアの人が在籍していますが、団結力があってコミュニケーションもよくて、とても温かい雰囲気です。
浅川
お互いに尊敬でき、刺激もあって、感謝もする。そうした環境の中で、みんなが成功して、頑張った分は収入が上がって、幸せになれる。そんな営業所づくりを、全ての営業管理職に期待しています。

「一緒に頑張る姿勢」を忘れなければ
メンバーを成長に導き、
あなたもメンバーに成長させてもらえる。

折橋 昌司 Masashi Orihashi

折橋 昌司 
Masashi Orihashi

支社長 2007年6月入社
<営業管理職採用プロジェクト第1期生>

「営業管理職採用プロジェクト」が始まって、10年以上。現在、営業管理職の約3割が、このプロジェクト出身者です。業界を変革する力の強化に、さまざまな価値観を持つ異業種出身者が担った役割は大きいと思います。
未経験からいきなり重要な役割を担うことには、魅力と同時に大きな不安もあると思います。でも、この10年間に入社した人たちの不安を解消したノウハウを入社後の研修に順次反映していますので、安心してください。
また、私が入社後に悟ったのは、失敗することの大切さです。誰もが陥る失敗への道を理解しておけば、その道を閉ざすことができます。そしてもう一つ大切なことが、営業所のメンバーと「一緒に頑張る姿勢」を絶対に忘れないこと。これができればメンバーを成長に導くことができ、あなた自身も成長させてもらえます。
大きなチャンスにあふれたこの採用プロジェクトで、あなたもぜひ、成功を手にしてください。

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