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TALK 02金融出身者

金融業界出身者から見たジブラルタ生命の『営業管理職』

金融知識をアドバンテージに
ワンランク上の成長、報酬、夢が手にできた。

TALK 02 金融出身者 金融業界出身者から見たジブラルタ生命の『営業管理職』

佐藤 俊 Suguru Sato

佐藤 俊

Suguru Sato

所長 
2015年8月入社

前職の金融機関には8年4ヶ月在籍。主に提携先との業務推進事業を担当。休日の楽しみは、4歳の娘とのショッピングや、公園で一緒に遊ぶこと。娘が成人式を迎えた時、「将来はパパみたいな人と結婚するね」と言ってくれることが将来の夢。

設樂 卓也 Takuya Shitara

設樂 卓也

Takuya Shitara

チーフトレーナー 
2018年9月入社

佐藤と同期入社だった前職の金融機関に11年半在籍。法人営業として融資や資産売買、M&Aなどをサポートした後、佐藤の誘いでジブラルタ生命へ。幼少期に野球を始め、現在は少年野球でコーチを務める。将来の夢は、3人の息子と一緒にジブラルタ生命で働くこと。

渡邊 優介 Yusuke Watanabe

渡邊 優介

Yusuke Watanabe

所長 
2018年9月入社

前職の金融機関に9年半在籍。個人営業も法人営業も担当し、係長として管理職も経験。大学時代に所属していた野球部の2年先輩が設樂で、同じ金融機関の店舗に勤務していた。休日は家族3人でキャンプへ。リタイヤ後、海沿いの街にハンバーガーショップを開くことが将来の夢。

ジブラルタ生命ではこれまで、
さまざまな業界経験者が営業管理職採用プロジェクトを通じて入社し、
日本全国で活躍しています。
その中から金融機関での勤務経験がある3名に登場してもらい、
前職の経験が活かせているところから、
前職では得られなかった仕事の面白さなど、
金融機関での勤務経験があるからこそわかる
営業管理職の魅力を語ってもらいました。

前職で得られなかった成功と未来が、
ここにあった

前職で得られなかった成功と未来が、ここにあった
佐藤
前職では本部業務を任され、やりがいも感じていました。ところが、子どもの生まれるタイミングで周囲を見渡してみると、輝いている自分の将来が見えなかった。そんな時に営業管理職の募集を知り、会社セミナーに参加しました。
設樂
そこで衝撃を受けたと。
佐藤
登壇した営業最高責任者から感じた情熱は、それまで感じたことのない強烈なものでした。オープンで、革新的で、上昇志向が強いという社風も魅力的で、間違いなく自己成長できると思い、その場で入社を決意しました。そして2年後、判断は正しかったと確信したことから、この環境が絶対に合っていると感じた設樂に、声をかけたわけです。
設樂
前職では、地域への貢献で自らの暮らしも豊かにできると思っていましたが、いくら頑張っても現実とのギャップは埋まりませんでした。そこで転職活動を始めた時、佐藤に誘われました。会社セミナーで心に響いたのが、「物心ともに満たされることと、社会貢献していること。この2つがジブラルタ生命で得られる成功の定義です」という言葉でした。
渡邊
私は係長に昇進して自分のチームを持つと、部下の成功が嬉しく、このまま続けようと考えてはいましたが、一方で転職も意識はしていました。設樂さんとは、彼が転職した後も交流があったため、そのことを話したところ、佐藤さんを紹介されたのです。
設樂
日本のプロスポーツ選手が海外へ移籍する時のように、同じパフォーマンスでも、フィールドを金融機関からジブラルタ生命に変えただけで、収入が上がるわけですから。
渡邊
営業管理職は、チームメンバーのライフプラン・コンサルタント(LC=営業社員)をサポートし、その成功を一緒に喜ぶ仕事であり、人を想う気持ちが強い人ほどやりがいがあると感じました。事実、転職して本当に良かったと思っています。

身に付けた金融知識が、
成功へのアドバンテージに

身に付けた金融知識が、成功へのアドバンテージに
佐藤
入社後の研修で感じたのが、金融業界出身者のアドバンテージです。他業界の出身者が理解しようと必死で勉強する金融知識も、必要な資格も、高いコンプライアンス意識も習得していたので、最初から質の高い取り組みにチャレンジできました。
設樂
その一方で得たのが、今まで触れたこともない考え方です。目標を達成するために、先を読んで仕掛ける有能な経営者のような発想になっていきました。この考え方を学んだことで価値観が変わり、行動が変わり、習慣も変わった。昔の殻を破って新しい姿に生まれ変わる期間として、研修の時間はとても有意義でした。
渡邊
刺激になったのが、「現状維持は退化だ」という発想です。企業の場合、常に売上高を伸ばしていかないと評価されない。その発想を人に応用し、常に前を向いて変化していくという考えは、それまでの自分にはありませんでした。また、金融以外の業界出身者と腹を割って話すのは初めての経験。新しい情報がキャッチできて、視野が広がりました。

評価ポイントも、仕事の目的も明確だから、
ストレスがない

評価ポイントも、仕事の目的も明確だから、ストレスがない
渡邊
営業管理職の魅力を新たに感じたのは、LCというチームメンバーを自分で採用できることです。しかも、チームマネジメントに集中できるので、一人ひとりに寄り添い、全力でサポートできる。LCの成長を想い、常に最善策を考えることで、私も一緒に成長できています。
佐藤
成長した喜びをLCと共有できるのが、営業管理職の特権だと思います。
渡邊
LCが成長してくれると営業所も成長し、LCも営業所も営業所長のブランドも高まります。これもやりがいにつながっています。
設樂
ジブラルタ生命の良いところは、評価のポイントがオープンになっていることです。そこに人為的な判断が入る隙間は、全くありません。また、なぜ入社したのか、何のために営業管理職をしているのか、目標は何なのか、目標達成のために何をしなければいけないのか、すべてを理解して取り組んでいるので、仕事のストレスもありません。
佐藤
将来性や収入など、現状に不満が一つでもある方は、ぜひ会社セミナーに参加してほしいと思います。保険会社に先入観をお持ちの方もいらっしゃると思いますが、真実を会社セミナーで確かめて良かった、というのが、実際に経験した私の正直な感想です。先入観だけで判断する方が、大きなリスクだと思います。会社セミナーで話を聞いて違うと思えば、そこで転職活動を止めればいいのですから。
設樂
営業管理職は、年齢も性別も経歴も学歴も関係なく全員がフラットで、お客さまのために、LCのために、最高の環境を整える役割を担っている同志です。金融機関に勤務経験のある女性にとっても、新しい活躍の場として良い環境が整っていると思います。
渡邊
ジブラルタ生命は、人を想う気持ちを大切にする会社です。金融機関に勤務して得た知識と経験、そして人を想う気持ちを、ここで存分に活かして、ぜひ活躍してください。
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